お知らせ
平成30年6月13日(水)
玉垣の解体工事を始めました。

 スロープ工事に伴う、玉垣の解体工事を始めました。
 解体工事の後、スロープ工事を行います。
 工事中、ご不便をおかけしますが、宜しくお願い致します。
 引き続き御奉賛を、よろしくお願い致します。

平成30年6月9日(土)
夏越大祓は、6月21日(木)午後4時より斎行致します。

 今年の夏越大祓は、6月21日(木)午後4時より斎行致します。
 お人形(ひとがた)は、神社に名簿のございます約2,200軒のお宅にお送り致しましたが、間近になっても届かない場合は、ご連絡いただければ郵送させていただきます。
 なお、平成29年度の決算がまとまりましたので、同封させていただきます。(下のリンクからご覧ください。)
 併せて「氏子会費の申込書」も同封してございます。未加入の方は、是非ご加入いただきますようお願い致します。(申込書は「天祖神社とは」のページにございます。)
 神社の運営にご理解とご協力を頂きますよう、重ねてお願い致します。
 天祖神社 平成29年度決算書(写)

平成30年5月29日(火)
神輿新調・スロープ工事経費御奉賛のお願い

 謹啓 時下いよいよご清祥の御事とお慶び申し上げます。
 日ごろ格別の御高配と御協力を賜り御芳志まことに有り難く厚く御礼を申し上げます。
 また、平成12年に御奉賛を戴きました「神楽殿及び神輿太鼓蔵新築工事」に当たりましては、格別の御奉賛を賜り神楽殿が神社形式にふさわしく、御社殿の右側に御社殿から神様がご覧戴けるような形で新築されましたこと、改めて感謝の意を表するところでございます。
 さて、神輿は神社のお祭には欠かせないものでございます。
 現在の神輿は平成5年に御縁を戴き修理致しましたが、それから約25年が経過し手を入れることが必要になって来ております。
 しかし、手を入れるにしてもそれなりの経費がかかりますので、それならば新しく現在の神輿より一回り大きな神輿を作成したらどうかと言う事になりました。
 平成30年1月に放送されました、日本放送協会(NHK)Eテレの小学校3年生向け社会科の番組「コノマチ☆リサーチ」第17回「"オマツリ"ってなんだ?」は、経堂地域及び当社での撮影が行われました。
 これは、地域の年中行事の中でお祭の歴史を調べお祭の意味や後世に伝え続けていく意義について学ぶと言うものでございました。
 この中で、お祭における神輿の意味が語られ、改めて神社における神輿の意義が認識されたところでございます。番組はNHKのホームページからご覧戴けます。
 一方、当社の女坂(スロープ)でございますが、勾配が急で車いすやベビーカーで登って御社殿に近づくことが出来ず、以前から改修が必要とのご意見を戴いておりました。
 明治神宮では、「明治神宮鎮座百年記念事業」を平成29年より3カ年で執り行っているところでございます。
 この中の事業の一つとして、「歩きやすい参道、昇降しやすいスロープの設置、安全に配慮した環境づくり」を上げ、車いすやベビーカーの利用者に配慮した工事を行う事とされております。(明治神宮記念事業の御奉賛は当社で受け付けております。)
 当社におきましても、参道の石畳整備を平成20年に行ったところでございますが、さらにご高齢な参拝者に対応出来ますよう、早急に安全で気持ちの良い参拝環境を整えていく事が重要であると考え、スロープの勾配を緩やかにする工事を執り行おうと言うことになりました。
 日本政府の地震調査委員会は、平成29年4月27日に今後30年以内に震度6以上の地震に襲われる確率を色分けで示した「全国地震動予測地図」を公開しましたが、千葉市や横浜市では80%を超えております。
 当社の玉垣もスロープの右側(正面に向かって左側)が相当傾いており危険ですので、スロープ工事と併せて地震に対応するべく補修工事を行いたいと存じます。
 経費の概算でございますが、
神輿    1千万円 寸法二尺(60センチ)漆塗り(神輿製作所の価格表から)
スロープ工事及び玉垣工事費 1千万円
 内訳 スロープ本体工事費    約300万円
    玉垣移設及び補修工事費  約400万円
    諸経費          約300万円
合計 2千万円 でございます。
 つきましては、各位には重ねての御出費を煩わし恐縮に存じますが、この趣意にご賛同を賜りたくお願い申し上げる次第でございます。
 ご奉賛芳名は永く保存する所存でございますので、何卒宜しくご協力御奉賛を下さいますようお願い申し上げます。
 尚、スロープ工事及び玉垣工事は今年の大祭に間に合うよう始めさせて戴きますので、宜しくお願い申し上げます。
敬具
平成30年5月吉日
天 祖 神 社  宮 司
天 祖 神 社  総々代
天 祖 神 社  総  代  一  同
 (画像をクリックすると申込書のPDFがダウンロード出来ます。)

平成30年5月28日(月)
鳥居の補修工事が終わりました。

 鳥居脇の解体工事の振動で欠けた鳥居の補修工事が終わりました。
 経費は、解体工事の業者に補償して戴きます。
 新しい石なので今は補修した部分が目立っていますが、今後周囲の石になじませる加工を致します。
 よろしくお願い致します。

平成30年5月3日(水)
なつやすみ子供神社体験学習募集のお知らせ

 今年も東京都神社庁主催の「第20回なつやすみ子供神社体験学習」が、明治神宮で開催されます。
 募集人数は60名で、募集期間は6月1日(金)から14日(木)です。
 毎年、人気の行事で、応募多数の場合は、抽選になり、おことわりすることもございます。
 6月14日(木)必着となっていますので、6月になりましたら早めにお申し込みください。
 詳しくは下の絵をクリックして東京都神社庁のホームページをご覧ください。

なつやすみ

平成30年4月5日(木)
鳥居が欠けてしまいました。

 鳥居の脇で建物の解体工事をしていますが、工事の振動で鳥居が欠けてしまいました。
 解体工事の業者に補償して戴く事になりました。
 補修工事になりますが、目立たないように補修していきたいと存じます。
 よろしくお願い致します。

平成30年3月27日(火)
氏子会費の口座振替ご利用のお願い

 天祖神社では、神社の景観を維持し、鎮守の杜の尊厳を保つべく、氏子会費の収入をもって、維持管理を図っております。
 本来、氏子会費は、神社より氏子の皆様のお宅にお伺いして頂かなければなりませんが、近年氏子会費の集金をしていただける方がなかなか見つからない状況でございますので、氏子の皆様には、神社にお越しの際にお納め戴いているところでございます。
 しかしながら、氏子会費のお申し込みをされていても、なかなかお納め戴けなく、お納め戴いている方は、全体の2割に満たない状況がございます。
 そこで、口座振替でお納めいただくようご協力をお願いしているところでございます。
 是非、口座振替をご利用戴きたくお願い申し上げます。
 なお、平成30年度より氏子会費を口座振替でお納めいただくには、下記のスケジュールでのお手続きをお願い致します。
 ◎ 口座振替のお申し出   4月10日(火)まで
   (折り返し神社より手続き書類をお送りします。)
 ◎ 手続き書類のご返送期限 4月20日(金)まで

平成30年3月27日(火)
三菱UFJニコスの口座振替をご利用の皆様へ

 本年度も三菱UFJニコス株式会社より経由の口座振替をご利用いただいている皆様には、5月28日(月)にお引き落としさせて戴きますので、ご準備いただきますようお願い申し上げます。
 なお、お引き落とし口座を変更なさる場合は、4月10日(火)までにお申し出いただきたくお願い致します。
 折り返し、手続き書類をお送り致しますので20日(金)までにご返送いただければ幸いでございます。

平成30年3月24日(土)
27日(火)は、本村稲荷神社の初午祭です。

 本村稲荷神社は、経堂駅の南口(経堂1-19-13)に鎮座しており、毎年旧暦の初午に初午祭を執り行っております。
 江戸幕府が編纂した地誌『新編武蔵国風土記稿』(1830)に「稲荷社 除地六畝十八歩(福昌寺の)門ヲ入テ左ニアリ 二間ニ二間半」と書かれております。
 明治39年(1906)の「神社合祀令」により天祖神社に合祀されましたが、地元に火事が多く発生したため改めて現在の場所に祀られたと伝えられています。
 27日は、10時30分より祭典を執り行います。本年は鳥居を新しくして最初のお祭ですので、是非ご参列ください。
 ※ 『新編武蔵国風土記稿』のPDFは、「国立国会図書館ウェブサイト」の「近代化デジタルライブラリー」の該当ページをダウンロードしたものです。
国立図書館

平成30年3月14日(水)
21日(水)は、天神神社の例大祭です。

 天神神社は、経堂駅のバスロータリーの前(経堂2-2-3)に鎮座しており、毎年春分の日に例大祭を執り行っております。
 江戸幕府が編纂した地誌『新編武蔵国風土記稿』(1830)に「天神社 除地二十四歩 福昌寺ノ後ニアリ」と書かれております事から、江戸末期には、二十四坪余の敷地があったものと思われます。
 しかし、明治39年(1906)の「神社合祀令」により天祖神社に合祀されたものの、改めて現在の場所に祀られたものと推察されます。
 21日は、11時より祭典を執り行いますので、ご参列ください。
 ※ 『新編武蔵国風土記稿』のPDFは、「国立国会図書館ウェブサイト」の「近代化デジタルライブラリー」の該当ページをダウンロードしたものです。
国立図書館

平成30年3月5日(月)
ホームページの社殿の写真を変更しました。

 社殿前の旗に「奉祝 天皇陛下御即位三十年」の旗を加えましたので、ホームページの社殿の写真を変更しました。

平成30年3月3日(土)
やっと、梅の花が咲きました。

 社殿前の梅の木に、やっと花が咲きました。
 昨年は、2月1日には咲いていましたが、今年は一月遅れの開花です。
 梅は、ご祭神の菅原道真公が愛し、梅が主人を追って太宰府まで飛んでいったと言う「飛梅伝説」がございます。
 毎年、数個ですが実がなります。

平成30年3月1日(木)
奉祝 天皇陛下御即位三十年の旗を掲出しました。

 本年は、天皇陛下が御即位をして三十年の節目の年を迎えました。
 東京都神社庁では、御即位三十年をお祝いして「奉祝 天皇陛下御即位三十年」の旗を謹製致しましたので、本日、当社社頭に掲出致しました。

平成30年2月18日(日)
3月4日(日)に郷土芸能大会が開催されます。

 3月4日(日)に成城ホールで、第51回郷土芸能大会が開催されます。
 当社縁の「安宅囃子保存会」が出演します。
 「安宅囃子保存会」の出演時間は、12時35分から13時です。
 入場は無料です。是非、ご覧ください。

平成30年2月5日(月)
厄祓いのご予約状況を更新しました。

 「厄祓い」のご予約状況をお知らせ致します。
 2月10日(土)午前 11時
   11日(日)午前 11時30分
   12日(月)午後  3時
   17日(土)午前 10時

 下記の時間を除く他のお時間は、ご予約が可能となっております。

 2月 7日(水)午前中から午後2時まで
  は、
宮司に所用があるため、お受けできません。

 当社では基本的に、お一組毎にご祈祷しております。お時間が前後することがございますので、ご承知おきください。

平成30年1月22日(月)
東京に雪が降っています。

 南岸低気圧が接近して、東京に雪が降っています。
 現在、世田谷区には大雪警報が発令されていて、夜半まで降り続くようです。
 東京の雪は水分が多く、積もった雪の重みで枝が折れて、土に刺さるほどの勢いで落ちてきて、大変危険です。
 明日の朝方には、まだ雪が残っています。木の枝の積雪に十分ご注意の上、御参拝ください。

平成30年1月14日(日)
おたき上げをしています。

 本日14日(日)、おたき上げをしています。
 煙が上がることがございますが、火災ではございません。
 (消防署にお届けしてあります。)
 近隣の皆様には、ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご容赦くださいますよう、お願い申し上げます。

平成30年1月9日(火)
ホームページの写真を普段の風景に変更しました。

 ホームページの写真を普段の風景に変更しました。

平成30年1月8日(月)
おたき上げの納め所が出来ました。

 おたき上げの納め所が出来ました。
 おたき上げをするお神札などは、13日(土)までにお持ちください。
 なお、野外焼却によるダイオキシン類の発生を押さえるため、正月のお飾りは、設備の整った清掃工場で焼却するよう、なるべく可燃ゴミに出すよう心がけてください。
 皆様のご理解とご協力をお願い致します。

平成29年12月30日(土)
ホームページの写真をお正月仕様に変更しました。

 ホームページの写真をお正月仕様に変更しました。

平成29年12月28日(木)
荒神様の祀り方を掲載しました。

 荒神様の祀り方を掲載しました。
 荒神様は、台所にお祀りします。
 正面に注連縄を太い方(ない始め)を右にして掛け、紙垂(しで)を四枚付け、御幣を三本立てます。
 お社の中に「竈三柱大神様の御神札」をお祀りします。
 なお、お社を設けない場合は、御神札のみを柱に貼ってお祀り戴いても差し支えありません。

平成29年12月28日(木)
お正月の行事をご案内するチラシを掲載しました。

 お正月の行事をご案内するチラシを掲載しました。
 今年も、元旦午前0時から甘酒の接待を致します。(先着500名様まで)
 なお、当神社では、火災予防の観点から「おたき上げ」をお持ちいただく期間を1月7日(日)から13日(土)にしております。
 皆様のご協力を、お願い致します。
 (画像をクリックするとチラシのPDFがダウンロード出来ます。)

平成29年12月25日(月)
お正月の御神札を頒布しております。

 お正月の御神札を頒布しております。
 お初穂料は、一揃い2,600円でございます。
 「一揃い」の内容は、写真の通りです。
 (写真をクリックすると大きな写真を見ることが出来ます。)
 参考に飾り方の一例をお示しすると、下記の通りでございます。
 最近では、神棚を設けないご家庭が多いですので、御神札のみをタンスの上など、目線より高いところにお祀り戴いても差し支えありません。
(1)神棚
 正面に注連縄を太い方(ない始め)を右にして掛け、紙垂(しで)を四枚付けます。
 中心(重ねる場合は上)に「神宮大麻」、右(重ねる場合は神宮大麻の下)に「天祖神社の御神札」をお祀りします。
 年神様の御幣をお祀りします。
(2)竈神(こうじんさま)
 台所にお祀りします。
 正面に注連縄を太い方(ない始め)を右にして掛け、紙垂(しで)を四枚付け、御幣を三本立てます。
 「竈三柱大神様の御神札」をお祀りします。
(3)晦日祓い
 祓い串で大晦日に神棚、家族、家の中を祓い清めて門口に刺します。

平成29年12月14日(木)
お人形(ひとがた)を郵送しました。

 12月13日に、お人形(ひとがた)を郵送しました。
 「お人形」は、以前に大祓に参加された方にお送り致しました。
 12月18日(月)頃になっても「お人形」がお手元に届かない場合は、ご連絡ください。

平成29年12月2日(土)
年越の大祓は12月22日(金)に斎行致します。

 今年の大祓は、12月22日(金)に斎行致します。詳しくは、チラシをご覧ください。
 左の画像をクリックするとチラシのPDFがダウンロード出来ます。
 「お人形(ひとがた)」は12月中旬に郵送致します。今しばらくお待ちください。
 「お人形」は、以前に大祓に参加された方にお送り致します。12月中旬になっても「お人形」がお手元に届かない場合は、ご連絡ください。

平成29年11月24日(金)
絵馬を貸し出しました。

 11月27日(月)から12月19日(火)に、駒澤大学禅文化歴史博物館で開催される企画展示「農村の信仰ー世田谷いまむかしー」に当社の絵馬を貸し出しました。
 この企画展は、世田谷が農業が盛んであった地域という背景をもとに、世田谷の信仰を農業という視点から、世田谷の暮らしと信仰の変遷について見つめ直していくものです。
 なお、この企画展は駒澤大学博物館学講座の一環として、学芸員を目指す学生が主体的に取り組み運営する企画展ですので、是非ご覧下さい。
(画像をクリックするとチラシのPDFがダウンロード出来ます。)

平成29年11月21日(火)
2017スタンプラリーが開催されます。

 11月23日(祝日)に、2017スタンプラリーが開催されます。
 当天祖神社は、「スタンプポイント」になっています。
 当日天祖神社のポイントに立ち寄ると、先着80名の方に「お供物(ステックシュガー)」を差し上げます。ふるってご参加ください。
(画像をクリックするとチラシのPDFがダウンロード出来ます。)

平成29年11月20日(月)
七五三詣のご予約状況を更新しました。

 「七五三詣」のご予約状況を更新しました。
 11月23日(木)午前10時(初宮)
          午前11時
    25日(土)午前10時
    26日(日)午前11時(初宮)
 12月 3日(日)午前11時(初宮)
          午前11時半(初宮)
 12月10日(日)午後 3時
          午後 3時30分

なお、
 12月10日(日)午前中から午後2時30分までは、
宮司に所用があるため、お受けできません。

他のお時間は、ご予約が可能となっております。

 当社では基本的に、お一組毎にご祈祷しております。お時間が前後することがございますので、ご承知おきください。

 皆様のご予約をお待ちしております。

  ご祈祷をされたお子さまには、「お絵かきセット」と「グリコのお菓子」をおみやげに差し上げます。

平成29年11月15日(水)
12月末日まで、神社周囲の道路を清掃致します。

 日頃は、氏子の有志の皆様が境内の清掃をしてくださり、感謝に堪えません。
 今年も落ち葉の季節になり、神社周囲の道路にも落ち葉がたくさん落ちて、周囲の皆様にご迷惑をおかけ致しております。
 周囲の皆様が清掃をしてくださっておりますが、神社でも14日より12月末まで、神社周囲の道路を1日2時間シルバー人材センターに委託し、清掃致します。
 今年は例年通りお二人にお願い致しました。落ち葉にご理解をいただきたく、よろしくお願い致します。

平成29年11月5日(日)
防災訓練が実施されました。

 今日、隣の児童遊園で防災訓練が実施されました。
 消火器の取り扱い、消火栓の説明、スタンドパイプやD級ポンプの取り扱いが説明されました。
 今年は、消防服を着たお子さんが、放水訓練をしました。
 小さいときから親しんでおくと、いざと言うときに役立ちます。
 終わりに世田谷消防署の講評を受けて、防災訓練を閉会しました。

平成29年11月1日(水)
5日(日)に防災訓練が実施されます。

 5日(日)に神社の隣の児童遊園で、防災訓練が実施されます。
 ※ 雨天の場合は、会場が「経堂南地区会館」に変更され、訓練内容が変更されます。
 (画像をクリックするとチラシのPDFがご覧になれます。)
 この区立経堂四丁目児童遊園には、いざというときに備えて「災害用トイレ」や「区民消火隊の消防ポンプ」などが用意されています。
 日頃から確認しておくことも大切です。
 

平成28年10月22日(日)
台風第21号が関東に接近しています。

 超大型で非常に強い台風第21号が関東に接近しています。
 夜には関東へさらに近づき、暴風雨に注意が必要です。
 雨量は関東地方でも200??300mm、45mの強風も伴います。
 強風で境内の木の枝が折れて、土に刺さるほどの勢いで落ちて来ます。
 思わぬ怪我をするおそれがあり、大変危険ですので、風の強い間の参拝は、ご遠慮ください。
 また、折れた枝が木に引っかかって風が少し収まっても落ちてくることがあります。
 木の下を通る時には、上にもご注意ください。
 ※ 台風の進路図は、気象庁のホームページより転載しました。

平成29年10月18日(水)
キノコの傘が広がりました。

 今日見ましたら、キノコの傘が広がっていました。16日(月)の写真と比べてみてください。
 傘の大きさは、概ね16センチから17センチです。
 調べたところ、「テングダケ」の一種と思われますが、毒キノコです。

平成29年10月16日(月)
境内に大きなキノコが生えています。

 雨の日が続きますが、境内に大きなキノコが生えています。
 調べたところ、「テングダケ」の一種と思われますが、毒キノコです。

平成29年10月3日(火)
宮神輿の宮入を掲載しました。

 宮神輿の宮入を掲載しました。
 社殿の前で神輿甚句を詠い、鎮守様に宮入を奉告致しました。
 今年は、NHKが撮影していてライトアップされているため、きれいに撮れました。

平成29年10月1日(日)
宮神輿が経堂農大通りを出発しました。

 宮神輿が経堂農大通りを出発しました。
 今日は、小田急線の南側を渡御し午後7時15分頃に盛大に宮入をします。

平成29年9月29日(金)
お祭りの巡行路を掲載しました。

 お祭りの巡行路を掲載しました。画像をクリックするとPDFがダウンロード出来ます。

平成29年9月29日(金)
経堂駅前に神酒所を設置しています。

 経堂駅前交番の隣に神酒所を設置しています。神酒所開きは30日(土)の午前11時です。
 この神酒所は、天祖神社直轄の神酒所です。この駅前の神酒所に奉納された奉納金は、すべて神社に納められ、御芳名は神社の掲示板にも掲示されます。
 ご都合で神社にお越しになれない氏子の皆様は、この神酒所にご奉納頂ければ、幸いでございます。


 ※ バスロータリー側の神酒所は商店街の神酒所です。神社の封筒で御奉納金をお持ちにならないようお願い致します。

平成29年9月26日(火)
お祭りの日程を掲載しました。

 お祭りの日程を掲載しました。画像をクリックするとPDFがダウンロード出来ます。

平成29年9月16日(土)
お祭りのご案内を発送しました

 お祭りのご案内を発送しました。ご案内は神社に名簿のある方にお送りしています。

 平素格別の御協賛を戴きながら、重ねてのお願いで恐縮に存じますが、大祭費として応分の御奉納を戴けましたら幸いに存じます。

 9月30日(土)と10月1日(日)に境内に受付(テント)を設けますので、ご参拝の際お持ちくださいますようお願い申し上げます。

 なお、今年も「経堂駅前交番」の隣に神酒所を設置致します。
 この「交番の隣に設置する神酒所」は、天祖神社直轄の神酒所です。この「交番の隣に設置する神酒所」に奉納された奉納金は、すべて神社に納められ、御芳名は神社の掲示板にも掲示されます。
 ご都合で神社にお越しになれない氏子の皆様は、この「交番の隣に設置する神酒所」にご奉納頂ければ、幸いでございます。

 ※ バスロータリー側の神酒所は商店街の神酒所です。この封筒で御奉納金をお持ちにならないようお願い致します。

平成29年9月14日(木)
お祭りのご案内を掲載しました。

 お祭りのご案内を掲載しました。
 今年は、巡行の要員が十分に確保出来ず、安全に配慮するため、1日(日)の「たいこ」の巡行を中止致します。
 なにとぞご理解を賜りますよう、お願い致します。
 なお、神輿渡御は例年通り、「農大通り入り口」より神社に向かいます。
 画像をクリックするとPDFがダウンロード出来ます。

平成29年9月2日(土)
今年のお祭りは9月30日(土)、10月1日(日)です。

 今年のお祭りは、9月30日(土)と10月1日(日)に催行致します。
 昔ながらの露店が出ます。皆様でぜひお出掛けください。

平成29年8月18日(金)
鈴の緒を修理しました。

 御社殿前の鈴の緒を修理致しました。。
 この鈴の緒は、平成10年12月に御奉納されたものです。
 20年近く経過しておりますが、賽銭箱の上に垂れていることで御参拝者が房の部分を持って引き寄せるため、房の損傷が激しくなっていました。
 麻で出来ている緒の部分は、しっかりしていた為、房の部分を修理致しました。
 引き寄せやすくするため、紐を柵に結びましたので、房を持って引き寄せないようにお願い致します。

平成29年8月6日(日)
「太神宮」と書かれた扁額(へんがく)があります。

 当社には「太神宮」と書かれた扁額があります。
 当社は江戸時代まで「伊勢の宮」と称していましたが、明治に入って「天祖神社」と改名致しました。
 この扁額は江戸時代まで鳥居に飾られていたものと推察されます。
 「石花堂」と制作した会社と思われる記名が書いてありますが、今となってはどこで作られたものかは、わかりません。

平成29年7月15日(土)
ラジオ体操のお知らせ

 平成27年から、天祖神社北側の「区立経堂四丁目児童遊園」で町会主催のラジオ体操が実施されています。
 今年は下記の日程で実施予定です。参加は自由ですので、ご参加ください。
 日時 7月22日(土)??31日(月)
    午前6時30分??40分
    (土・日も実施)
 詳しくは、チラシをご覧下さい。
 (チラシの写真をクリックするとチラシのPDFがダウンロード出来ます。)

平成29年7月5日(水)
トップの社殿の写真を変更しました。

 社殿前の旗に「月詣(まい)り」の旗を加えましたので、トップの社殿の写真を変更しました。

平成29年6月21日(水)
6月晦日は、夏越(なごし)ごはん。

 夏越(なごし)ごはんは、一年の後半を新たな気持ちでスタートするときに食べる行事食です。
 天祖神社では、本日の大祓に併せて、夏越ごはん用の雑穀米を限定100セットご用意して差し上げています。
 数に限りがあります。無くなり次第終了致しますので、ご容赦下さい。
 「夏越ごはん」については「公益社団法人 米穀安定供給確保支援機構」のホームページをご覧下さい。
  (「夏越ごはん」で検索)

平成29年6月15日(木)
第63回 大祓形代流し行事のお知らせ

 東京都大祓形代流し連合会では、今年も箱根の芦ノ湖湖上にて、形代流し行事を斎行致します。皆様からお預かりした当社のお人形(ひとがた)も、山紫水明の芦ノ湖に流します。
 期日は、7月4日(火)です。
 ご参加を希望される方は、申込書に参加費を添えて6月24日(土)までに当社にお申し込みください。
 なお、当社の集合場所及び集合時間は、観光船の船着き場(「関所跡」のバス停)に10時30分と致します。
 申込書は、ご案内書(下のリンクからPDFをご覧ください。)の下段にございます。
 第63回 大祓形代流し行事について

平成29年6月1日(木)
夏越大祓のポスターを掲出しました。

 本日、夏越大祓のポスターを掲出しました。
 当社の夏越大祓は夏至に齋行しております。
 今年は、夏至が6月21日(木)ですので、一番昼間が長いと言われる夏至の6月21日(木)に齋行致します。
 祭典は、午後4時からですので、ご参列ください。
 なお、お人形は6月7日(水)発送の予定と致しております。よろしくお願い致します。

平成29年5月15日(月)
今年も、鉢植えにした竹にタケノコがでました。

 今年も、鉢植えにした竹にタケノコが出ました。
 今年は、タケノコの不作が報道されていますが、当社のタケノコも少なく、時期が遅れています。
 この竹の鉢植えは、世田谷八幡宮の社務所を建て替える時に、整理すると言うことで頂いてきた竹を、鉢植えにしたものです。
 タケノコの太さは様々で、竹の太さはタケノコの時から決まっているようですね。

平成29年4月19日(水)
境内南側の「サワラ」の木を伐採しました。

 境内南側の「サワラ」の木は、予てより東側に大きく傾いており、強い風が吹くと根元から揺れて危険な状態でした。
 境内地は、世田谷区の保存樹林地に指定されていますので、区役所に伐採をお願いしたところ、早速伐採して戴きました。
 これで、強風が吹いても倒れる心配がなくなりました。

平成29年4月13日(木)
東京都神社庁のホームページがリニューアル。

 東京都神社庁のホームページがリニューアルされました。
 これは昨年、東京都神社庁が設立70周年を迎えたことから、その記念事業の一環として進めてきたものです。
 内容も充実致しましたので、ご覧頂ければ幸いでございます。
 こちらからご覧下さい。

平成29年2月21日(火)
「水は、止めてください。」と掲示しました。

 手水舎に「水は、止めてください。」と掲示しました。。
 当社の手水舎は井戸水ですが、水質が悪く白濁しています。
 その為か、水を勢いよく出したまま帰られる方が見受けられました。
 しかし、井戸水の為、気がつかずに勢いよく出したままにしておきますと、井戸に溜まっている水が枯れてしまう恐れがあります。
 そこで、「井戸水が枯れます。水は、止めてください。」と掲示致しました。
 なにとぞ、ご了承頂きますよう、お願い致します。

平成29年2月11日(土)
2月の「生命の言葉」の一部を訂正しました。

 「生命の言葉」は、東京都神社庁が作成しております。
 毎月ご社頭にてお持ち頂いておりますが、平成29年2月の「生命の言葉」の裏面の一部に誤りがございました。
 島津日新齊の没年が永禄11年(1690)と記載されておりますが、正しくは、永禄11年(1568)でございました。
 お詫びして、訂正致します。
 校正には、十分注視致しているところとは存知ますが、このようなことがないよう注意喚起して参りますので、よろしくお願い致します。
 (画像をクリックするとPDFがダウンロード出来ます。)